Galaxy S6 edgeのスタイリッシュさは、持つ喜びを教えてくれる

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Galaxy S6から少し路線を変えてきたようです。
・バッテリーが交換できるようになっていない
・microSDカードが刺さらない
という2点が目に見える仕様の違いですね。

ただ、この路線を捨てることにより、見た目もスタイリッシュになりかつ逆に使いやすくなった気がします。

まず、手に持った感じが明らかに軽いです。
あと両面ガラス?になっているのか、手に吸着しているような持ちやすさがあります。

私が今回手に持っているのは、edgeのほうで、液晶の湾曲しているのが逆に持ちやすい感じになっていて、デザインと実用性を兼ね備えた感じになっています。

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背面のグリーンエメラルド色が高級感を醸し出していると思います。
実は、ガラス面?になっていて、指紋べたべたになりがちなんですが、遠方から見ればたぶん目立たないので気にしないで使っていいかもとは個人的には思います。

実はこの写真も、指紋がべたべたついたままで撮影しているのですが、少し角度を変えたりすると光の反射などで目立たなくなります。

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側面はこんな感じです。
手のひら側の方が平面に近い構造になっているので、これが実は持ちやすくて、かつ滑りにくいのでは?と思います。

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底面はこんな感じ。

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ボタンは、ホームボタンは物理ボタンで、あと履歴、戻るボタンはタッチパネル状のボタンになっています。
ホームボタンの両側にあるのですが、必要な時?とすこし触った時?あたりにバックライト?がついて、ボタンだというのがわかります。

※本記事は、GALAXYアンバサダープログラムのモニター企画で「Galaxy S6‎ edge」をお借りして書いています。


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