GALAXY S5の「ウルトラ省電力モード」を設定してみる

GALAXY S5の緊急時長持ちモードは、通常では電池残量が15%になるか、電源ボタン長押しの電源メニューから設定でき、電池残量が15%になっても3日間バッテリが持続するという仕様となる。
電池消費を50%低減できる! ドコモ夏モデル「GALAXY S5」の独自機能「ウルトラ省電力モード」をチェック | マイナビニュース


バッテリー持ち重視の『GALAXY』最新機種『GALAXY S5』で『ウルトラ省電力モード』を徹底検証 バッテリーは何日持った? – ガジェット通信

「ウルトラ省電力モード」での目安は、2つめの記事が参考になりそうな気がします。

「省電力モード」と「ウルトラ省電力モード」

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設定のところで、「省電力モード」と「ウルトラ省電力モード」が選べます。

ウルトラ省電力モード

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ウルトラ省電力モードにすると、いろいろ制限されて、その代りバッテリーのもちがかなり良くなるようです。
画面はこんな感じで白黒になりますし、また使用できるアプリにも制限がかかります。

画面キャプチャーなどもできなくなって、デジカメで撮りました。

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電話、SMS、ブラウザ、ドコモメールが使えて、アプリは以下から2つ追加して使えるようになるようです。

・Twitter
・ボイスレコーダー
・メモ
・ChatON
・Google+
・時計
・災害用キット
・電卓

省電力モード

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省電力モードのほうは、「パフォーマンスの制限」「グレースケールモード」の2つの設定がありました。

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こんな感じですね。

※本記事は、GALAXYアンバサダープログラムのモニター企画で「GALAXY S5」をお借りして書いています。


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